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黒豹

ジャガーです。
買っちゃいました。
連休中弾いてました。

プレベの方が丸くて太い音が出ます。
でもジャガーはアクティブ/パッシブやシリーズスイッチありで、いろいろな音が出て面白いです。

今後メインになる可能性もあり。
期待のホープです。

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BR-600

 MTR買いました…。BOSSのBR-600というヤツです。「操作が簡単ですよ」と店員に言われたものの、全然チンプンカンプン(笑)。とりあえず、最初っから入ってるサンプルの曲を聴いたりしたくらい。でも、録音するような曲も作ってなかったりのオレ(苦笑)。一応目標は今月中に1曲作って、バンドに持ってくという感じかな。

 最近浪費癖が激しく、携帯も買い替えました(苦笑)。新しい携帯で撮った、記念すべき1枚です(笑)。機種変更時にアドレスや画像は残ったものの、もらったメールが全部消えたのはちょっと淋しかった(悲)。

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BIG MUFF

 electro-harmonixのBIG MUFFというエフェクターを買いました。操作が簡単な方が良かったので、マルチはやめました。「古き良きロックの音が出したい」と店の人に言って、このエフェクターに辿り着きました。正直、へたれの僕のギタープレイにはもったいないエフェクターだと思います(笑)。さて、どのセッションで使おうかな。

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ハーモニカ

 いろいろ楽器を試してみたんですが、一番上手いのはハープでしょうな。キーが分かればどの曲でも演奏できるし、ベンドやタンキングなど基本的な奏法もマスターしてるからさ。

 ハープをはじめたキッカケはやっぱ長渕剛の影響が大きいです。それまではハーモニカを“小学校低学年の教材”として見てなかったから。それが長渕剛が吹く、時に切なく時に激しく響く音色にすっかり魅了されました。

 次にはまったのが甲本ヒロトのハープだね。ブルーハーツの曲で、「キューティパイ」ていうメタルっぽい曲があるんだけど、ここで吹くハーモニカは圧巻ですね。ヒロトのハープがこのメタルっぽい音にマッチしてるんですよ。カッコイイよなぁ。あとマーシーのソロで「サンフランシスコの夜はふけて」っていう曲があるんだけど、ここで吹くヒロトのハープも素晴らしいです。オレはヒロトからブルージーでかつ、ガッツンとしたハープを学びました。

 他にはジョンのハープとかもコピーしたけど、彼はクロマチックという種類のハーモニカを使ってたりするんだよね。10音のハープだと限界があるから、いずれクロマチックのハーモニカを吹いてみたいと思う。けど、とりあえずはまだ10音のハープでいいや、とも思ってる。ちなみオレが使ってるハープはトンボ「メジャーボーイ」です。ホントはホーナーのハープも使ってみたいんだけど、もう「メジャーボーイ」を揃えちゃったからいいや(笑)。

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ベースギター

 実はこのベースは二代目です。初代はフェンダーのプレベ。音楽がやりたかったけど、ギターって難しいじゃん。ベースだったら何か弾けそうなが気がしたんだよね。当時ブルーハーツとか洋楽のパンクと聞いてたから、プレベを選びました。この時もほとんど試奏しなかった。っていうかよくわからなかった。ロングスケールのネックには圧倒されたが、「ベースってこういうものかな」くらいしか思わなかったんだよね。

 大学に入ったら一応2年くらいはベースやってたけど、伸び悩みましたねぇ。手があまり大きくないオレにとっては、このロングスケールのネックは相当苦しみました。ただでさえ下手なのに、この弾きづらさもカバーしないといけない。チョッパーとかも全然できないし、ホントどうしょうもないベーシストでした。それで3年の頃UP FIELDというバンドを組んだら、さっさとベースを止めちゃいました。

 7?8年くらい全く楽器を触らない時期もあったんだけど、8年ぶりにライブをやって、また少しギターを弾いたりしてました。ベースもやりたくなった頃に、ちょうど昔やったバンドでスタジオに入ろうという話があって、それで急遽このベースを買いました(結局都合がつかなくて音出せなかった)。

 次にベースをやる時は絶対弾きやすいベースで、と思ってたのでこのミディアムスケールになりました。ネックも結構薄いしいい感じです。ピックアップもいい位置にあるので、指弾きもしやすいし、オールマイティーなベースです。「初心者や女の子にも最適」という触れ込みがちょっと恥ずかしかったけど、おかげさまで昔より全然ベース弾いてます。相変わらずピック弾きですが。唯一の不満は、色が好きじゃないなぁ(笑)。ホントはもっと渋い色が良かった。まぁその辺は我慢しますが。

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はじめてのオール単板ギター

 大学卒業してから7?8年の間、全く楽器に触ってもいませんでした。そんなワタシでしたが、気まぐれで最近また楽器を弾いてます。ライブは1回だけしかやってませんが、今後も機会があればやりたいと思ってます。その時にはこのオール単板ギター、アリアのAD-80に活躍してもらおうと思っています。

 アコギとしては3本目です。初めて買ったアコギは「アコギなら何でもいい」という気持ちで買った中古のモーリス。2本目は「橘いずみが似てるのを使ってるし、何よりもチェリーサンバーストが美しい」と思って買ったタカミネのPT-106。モーリスはネックが太くて弾きづらいうえにこもったよう音がする。PT-106は逆にネックが細すぎて指弾きしづらいし、スモールボディのため生音が小さい。やっぱ弾きづらかったり音がしょぼかったりすると気分が乗らないんだよね。ここは「自分のテンションを上げるために新しいギター買おう」と一念発起ギターを買いに行ったわけです。

とにかく“弾きやすさ”と“音”で選ぼう、と。ネックは握りこんだFmのコードが押さえやすいこと、指弾きがしやすいこと、音はとにかくよく鳴ること、などなど。店員さんといろいろ話して、YAMAHAのLシリーズ、ARIAのAD-80、MartinのDMが候補になった。 MartinやLシリーズは、ギターをかじった者なら誰もが知ってる名前で、オレもかなり惹かれるものがあった。しかしこのYAMAHAやMartinを寄せつけない実力を持っていたのが、ARIAのAD-80だった。とにかくネックの握りは抜群だったし、音もよく鳴る。実際にMartinのギターよりも(廉価版だが)繊細でいい音がしたんだよね。うん、高音が素晴らしいです。と、いうことでARIAのAD-80が新しいパートナーとなりました。

 「弾きづらくても熱意でカバー」と思ってやってきたけど、不器用なオレには弾きづらいギターはやっぱツライ。このギターは逆に、「未熟なオレをフォロー」してくれる操作性と頼もしい音があります。

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